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2009年5月

はぁ。

何故に。
何故にこんなことに…笑

何時ぞやかは、確かに“誰でもいいから、私のこと好きになってくれないかなー”とか思ってたけどww
やっぱりいいや。無理だー。
こんなに、好きではない、かつ好きになれないであろう人に一方的に好かれることがキツいとは思ってなかったよ。。
面倒なんだね。。こんなに、面倒だとは、ね。

好きな人だったらいいんだけどなぁー。人間的にすごく尊敬できる人に好かれたら、それはすごく嬉しいことなんだろう。けどもw

嫌いではないんだよ。でも、別に好きにはならないだろうと思う。なのに、現状でそれをキッパリと言ってしまうと、あとあとで付き合いの関係上面倒になるんだろうと予想できる人だからね…。
それで、ますますモヤモヤとして、かつ面倒なんだよね。。うまくかわし続けなくてはいけないというww
しかも、どんなに遠まわしに「私が好きになることはないよー」とアピールしても気づいてくれないからね。。好きな人いるって言ってるのになぁ。。

 

しかしね。ふっと、突然に、偶然に好きな人に出会ってしまったとき、すごく幸せになったんだよね。それを思うと、私がそういうふうに、まぁ、その人を幸せにしているんならいいことなのかね…。

むむ。難しいね。。そうやって思えばやっていけるかなぁ笑

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『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』

乾いた唄は魚の餌にちょうどいい Music 乾いた唄は魚の餌にちょうどいい

アーティスト:森山直太朗
販売元:ユニバーサルJ
発売日:2002/10/02
Amazon.co.jpで詳細を確認する

これ、中学の頃からずっと聴いてるCDの一つ。
なんでだろうね。
…なんか、そうだなぁ。
気分が沈んでる時って、明るい曲を聴くと逆につらくなったりするじゃん?
そういう時に聴くCD。

沈んでる時は沈んでるんだから仕方ない。ただ、その時って現実を見ると“どんな時”で、実際自分は”どんな気分”なんだろう?って考えてみる。そういう気にさせてくれるCDかなー。
どうしようもないことをクヨクヨと考えてたら無駄だなぁって思ってくる。
それはそれで、ある意味シュールでおかしな現実になり得るのかもしれないなって。

…今思えば、私のこのなんか変な、しかも自分に降りかかったことは何でも“面白い”って笑えてしまう性格はこのCDから成長していったのかもしれない笑
相当な影響を受けてるとは思う。。思春期真っただ中をこの曲たちと過ごしたわけだからねww

最近はこのCD聴かなくなってたんだけど、ふと“自分のルーツって何だろうな”って思ったときにこのCDが浮かんできたんだよね。
それでまた聴きはじめた。
落ち込んでるときには最高の曲だねw

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はや。

久しぶりに書く気が…笑

今日は、自転車で友達と街を走ってて、ふと目を覚まされたこと。
前を走ってると、後ろの人が見えないんだなーと。

それは自転車に乗ってるときだけじゃなくて、なにか企画を運営してるとき、作業をしているときも一緒だと思う。

人間の目って前を向いているからさ、気を抜くと前しか見なくなってしまう。だから、意識的に後ろを見て、様子を感じて、進んでいけるといいなぁって思った。

前の人が急ブレーキを踏むと、後ろの人は間に合わずに前の人にぶつかったりする。
前の人が変な道を通ったら、後ろの人は変な道ってわかっててついていくか、または新しい道を探そうとする。

そうやって、気付かないうちに後ろの人を困らせることって、本当によくあるんだろうなーって。そう思ったんだよね。

私は衝動的に動くから。突然「ラーメン食べたい!!」って即行で食べに行ったり、店で流れてた音楽が気に入ったらその日のうちに探し出して買っちゃったり。
だから、その時に誰かと一緒だったりしたら、その人に迷惑かけちゃってるだろうとは思ってたんだけどね笑

しかし、本当に今日は思ったんだよ。
後ろのことを考えられる人って相当すごいんじゃないかなー。
目に見えない範囲のことも、しっかりと見据えてるんだから。
そのためには、先のことを考えていかなくちゃいけなくなるしね。例えば、青信号が変わりそうなギリギリで横断歩道を渡るかどうか。自分は渡り切れても、後ろの人は渡れないかもしれない。そういうことを考えられるのってやっぱすごいと思うんだよね。

うん。なんだか、そんな感じかなー。
明日早いから、今日はもう寝ようかなww

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『Tears to Tiara』

TVアニメ『ティアーズトゥティアラ』Prologue Sound Track TVアニメ『ティアーズトゥティアラ』Prologue Sound Track "origo cunctarum rerum"

アーティスト:TVサントラ,大川透,結城アイラ,後藤邑子,石井真,中原麻衣,田中理恵,小清水亜美,清水愛,秋元羊介
販売元:Lantis(K)(M)
発売日:2009/03/04
Amazon.co.jpで詳細を確認する

最初、「まゆ毛が…。ドロシー・カタロニアにそっくりだ!!!!!」と見始めたアニメ。
結局まゆ毛よりなにより、ファンタジーはいいなぁと今も見てるんだけども笑

オープニングでなぜか男二人が戦いながらリンゴをかじっている姿は、何か意味があるんだろうけども、、ウケるww

私が愛してやまないエロゲーの『うたわれるもの』、と同時期に同じ会社が作ったエロゲーが原作らしい。たしかにちょっと空気が似ているかなー。こっちのゲームもやりたい。
『うたわれるもの』はエロゲーだけども、ジャンル的には泣きゲーだと思うんだよね。18禁系のゲームは何個もしてるけど、やっぱ『うたわれるもの』は良かったねw ただのエロより、ストーリーがあるのがいいなぁと。しかもナチュラルだし…笑

エロゲーをやっている私を知っているのは友達でも数人だけど、結構普通に許容されているのは素晴らしいことだねー。だってさ、まぁ私はエロ重視ではなくただゲーム性が好きでやるんだけど、やってて、こういうのも必要なのかもなぁと思うし。息抜きでね。だからこう、変態的に走ってしまってるのはどうかなぁと思う。けど、ジャンルとして人気があるのは確かだね。。難しいですね。

そうか。私がエロゲーを頻繁にやっているという事実を言えば、私に対するイメージはもっと落ちるのか…?それだったらあの若干面倒くさい人wも私に話しかけなくなるかも笑 距離を保ちたいので、ちょっと試してみようかなー。

私は人より「快適な距離」が遠いっぽいんだよね。携帯の電話で束縛されるのもやだし、毎日会って話すってのもたぶんダメ。会うだけならうれしいけど、話さなくちゃいけない、ってなったらいやだ笑 だから家族でも恋人でもないのに超親しげにされると、その時からすっごく距離をとってしまう癖があると思う。相手が明確に距離を近づけようとしている、と思うともう「…なんかなぁ。。」ってなっちゃうね笑

いいことなんだけどねw 私がわがままなだけww
私は地に足がつかない人らしいし、それを嫌がる人もいるけど、地に足がついたら私はダメになっちゃう気もする。。

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